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国交省が自動運転社会の本部発足、「レベル4主流を一刻も早く」

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2026/1/23(金)

国産3種の自動運転車を視察する金子恭之 国交相(写真左)

国産3種の自動運転車を視察する金子恭之 国交相(写真左)

国土交通省が1月22日、「自動運転社会実現本部」(以下、本部)を置き、第1回会議を開いた。近い将来を想定する「商用車のレベル4自動運転が主流となり、自家用車ではレベル4に近い水準の『レベル2プラスプラス』が一般に普及する自動運転社会」に向けて省の総力を挙げる方針を、本部長の金子恭之 国交相らが確認した。

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自動運転特集

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