NTT×ドコモ×日立 自律型モビリティシステムを支える研究成果の公開 高信頼・高精度な自動走行へ
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2019/1/24(木)
日本電信電話株式会社(以下 NTT)、株式会社NTTドコモ(以下 ドコモ)及び株式会社日立製作所(以下 日立)は、2年間にわたって、「膨大な数の自律型モビリティシステムを支える多様な状況に応じた周波数有効利用技術の研究開発」を進めてきた。これは2017年度総務省からの受託研究だ。3社は、1月24日~26日まで開催する「ヨコスカ×スマートモビリティ・チャレンジ 2019」において、上記の受託研究で開発した成果を統合し、クルマを中心とした自律型モビリティの公道走行を含むデモンストレーションおよびパネル展示を実施すると発表した。







