清水建設、産廃発電利用で製造されたサーキュラー水素を活用。産総研と共同開発したシステムで水素をエネルギーに 会員限定記事 2026/4/21(火) Post Share Pocket RSS 清水建設は4月15日、自社のイノベーション拠点「温故創新の森 NOVARE」(以下、NOVARE)で運用している建物付帯型水素エネルギー利用システム「Hydro Q-BiC」に供給するオフサイト水素として、産業廃棄物発電を利用して製造された“サーキュラー水素”を活用する取り組み開始を発表した。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ? LIGARE編集部h.s SDGsエネルギー・インフラカーボンニュートラル再生可能エネルギー水素・FCV清水建設 Post Share Pocket RSS 関連記事: 清水建設、技研で自動運転の実証実験 安全な走行を施設側からサポート 清水建設 自動運転技術と歩行者ナビを連携した施設内移動サービスを構築 2021年に実用化を目指す 清水建設、建物設備と各種ロボット・自動運転車を統合制御するシステム構築 清水建設、複数ロボットのエレベーター同乗技術確立 自社ビルで実装 日産、軽EV「サクラ」をマイナーチェンジ。AC100V電源の追加などで実用性を向上 スズキら、多目的電動台車「MITRA」を活用し駐車場の混雑解消へ 移動型基地局構築で支払いをスムーズ化
清水建設は4月15日、自社のイノベーション拠点「温故創新の森 NOVARE」(以下、NOVARE)で運用している建物付帯型水素エネルギー利用システム「Hydro Q-BiC」に供給するオフサイト水素として、産業廃棄物発電を利用して製造された“サーキュラー水素”を活用する取り組み開始を発表した。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ?