ニュース

Uber、大阪タクシー大手の未来都と協業 名古屋に続き2例目のパートナーシップ締結

会員限定記事

2018/12/4(火)

Uber と株式会社未来都(所在地:大阪府門真市 以下未来都)は協業し、2019年1月を目標にUber のアプリを通じたタクシー配車サービスを行う契約を締結したと発表した。
このパートナーシップは、Uberのアプリを通じたタクシー配車を日本の各都市で実現するために、Uberがタクシー会社との協業を続けていくというコミットメントの一環。2018年初頭にUberが重要市場と位置付けている日本で、タクシー会社との連携を重視する戦略を打ち出してから、協業は名古屋市に続く2例目※1で大阪では初の事例となる。
※1: 淡路島で兵庫県淡路県民局、淡路島島内タクシー事業者とともに実施している実証実験を...


※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。
会員登録済みの方はログインしてください。

ログイン

ログイン

get_the_ID : 16557
has_post_thumbnail(get_the_ID()) : 1

ログイン

自動運転特集

ページ上部へ戻る