スマートシティ
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SmartCityX、1年目の成果発表 JR東日本などが参加
2021.6.25
スクラムスタジオ株式会社は6月23日、グローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」の1年目の成果を発表した。このプログラムでは、スマートシティをテーマに日本の大企業と世界中のスタートアップの事業共創を目指している。
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プライム ライフ テクノロジーズ 、モビリティを活用したサービス実証実験開始
2021.6.14
モビリティを活用したタウンサービス実証実験を開始プライム ライフ テクノロジーズ株式会社(以下、PLT)およびパナソニック ホームズ株式会社は、兵庫県芦屋市にあるスマートシティ潮芦屋「そらしま」内にて、6月19日(土)より、モビリティを活用したタウンサービス実証実験を開始を発表した。
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博覧会協会・大阪商工会議所、夢洲での実証実験公募の採択結果発表 -詳細-
2021.6.10
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会(以下、「博覧会協会」)は5月31日、2025年大阪・関西万博の会場となる夢洲(大阪市)で取り組む実証実験の公募結果を発表した。公募に寄せられた39件の提案のうち、採択を受諾した9件が実験実施の候補者となる。
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博覧会協会・大阪商工会議所、夢洲での実証実験公募の採択結果発表
2021.6.1
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会(以下、「博覧会協会」)は5月31日、2025年大阪・関西万博の会場となる夢洲(大阪市)で取り組む実証実験の公募結果を発表した。公募に寄せられた39件の提案のうち、採択を受諾した9件が実験実施の候補者となる。
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羽田空港の隣接エリアに位置するスマートシティとして開発が進められている「HANEDA INNOVATION CITY」(以下、HICity、エイチ・アイ・シティ)。先端技術と日本文化の集積・発信拠点を目指し、国内初の自動運転バスの定時運行やロボットによる施設管理など様々な新しい試みが行われている。
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AIによる事故予測も可能 イメージセンサのデータを統合する社会実験開始
2021.5.13
株式会社ガイアックス(以下、ガイアックス)は、新熊亮一教授(現、学校法人芝浦工業大学、2020年度まで国立大学法人京都大学(以下、京大))らと共に、ブロックチェーンを活用したLiDARネットワーク基盤のシステムソフトウェアを開発し、2021年4月1日より京大図書館などでの社会実験を開始した。
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東大・ソフトバンクら、次世代AI都市シミュレーターの研究開発開始
2021.4.30
国立大学法人東京大学(以下、東京大学)は4月28日、ソフトバンク株式会社(以下、ソフトバンク)、小田急電鉄株式会社(以下、小田急電鉄)、および株式会社グリッド(以下、グリッド)と共に、東京大学とソフトバンクが行うBeyond AI 研究推進機構の研究テーマの一つとして、小田急線海老名駅と周辺施設を...
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日本工営、西新宿の自動運転移動サービス事業化プロジェクトの公募開始
2021.4.27
日本工営株式会社(以下、日本工営)は4月26日、「令和3年度西新宿エリアにおける自動運転移動サービス実現に向けた検討調査業務委託」を受託し、高い輸送ニーズがあり、「スマート東京先行エリア」でもある西新宿エリアを対象に、5Gを活用した自動運転移動サービスの実証支援や事業化に向けた検証などを実施する、事...
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内閣府国家戦略特区、31自治体からスーパーシティの応募があったと発表
2021.4.22
内閣府国家戦略特区は、4月20日付のプレスリリースで、「スーパーシティ型国家戦略特別区域の指定に関する公募」に対して、4月16日に公募を締め切り、合計31の地方公共団体から応募があったことを明らかにした。
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【交通事業者・自治体無料】国交省・OsakaMetro・未来シェア・Viaが登壇「オンデマンドバスは次世代の交通システムとなるか?ー移動需要の変化と収益モデルにせまる」5月12日(水)開催
2021.4.20
NEW! 交通事業者様、各自治体様は無料でご聴講いただけます。 ■講演内容「オンデマンドバスは次世代の交通システムとなるか?―移動需要の変化と収益モデルにせまる―」高齢化・人口減少が進み、従来の定時定路線でのバス運行を維持できない地域が増えている。
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