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メルセデス・ベンツ「車の頭脳」となる新型スクリーンを発表【CES2021】
2021.1.15
メルセデス・ベンツは、同社の対話型インフォテイメント・システム※「MBUX」に対応する新型のスクリーンを、CES2021(1月11日~14日 オンライン開催)で発表した。
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ソニーは1月11日から14日にかけてオンラインで開催中のCES2021に出展し、同社が開発しているEV「VISION-S」の公道走行の様子を動画で公開した。ソニー代表執行役会長兼社長CEOの吉田憲一郎氏は、VISION-Sの開発活動が次の段階に到達したと明かした。
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パナソニックオートモーティブカンパニーオブアメリカ(以下、パナソニックオートモーティブ)は、周辺状況を画像で表示し、リアルタイムで運転環境を更新するARヘッドアップディスプレイ(以下、AR HUD)などをCES2021で発表した。パナソニックはCES2021において基調講演を実施。
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インテルのグループ会社であるモービルアイ(Mobileye)は、今年初めにデトロイト、東京、上海、パリ、そして規制に対応出来ればニューヨークでも自動運転車のテストを拡大する予定であると、現在オンライン開催中のCES2021で発表した。
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フォルクスワーゲン、地下駐車場でも使える充電ロボのプロトタイプを発表
2021.1.12
フォルクスワーゲンは昨年12月28日、全自動で動作する充電ロボットのプロトタイプを発表した。今回発表した充電ロボットは、電気を蓄えるエネルギー貯蔵ユニットと貯蔵ユニットを牽引するトレーラーで構成されている。ユニットとトレーラーは切り離しが可能であり、充電中の貯蔵ユニットは車両のそばに留まる。
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新型コロナを受けて中国自動車市場はどうなったか? ADLが動向を発表
2021.1.12
経営戦略コンサルティング会社であるアーサー・ディ・リトル(以下、ADL)、その日本法人であるアーサー・ディ・リトル・ジャパンは、12月8日にオンライン上で「新型コロナウイルスと米国大統領選挙を受けた中国自動車産業の最新動向」と題したメディアラウンドテーブルを開催。
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TransitTechカンパニーとして、米国・ニューヨークを拠点に世界20カ国以上で公共交通向けのオンデマンド型乗合サービスを提供するVia Transportation(以下、Via)。
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中国の配送サービス大手のDiDiが2020年11月17日、EVメーカーのBYDと共同開発した世界初のライドヘイリング※用EV「D1」を発表した。※ここでは、配車サービスのうち自家用車を使うサービスの意味。
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トヨタ系の自動車販売、バス・タクシーの交通運輸事業などを行う昭和グループは、41社の企業、さらに糸島半島(福岡県)の地元企業ら14社とともに「よかまちみらいプロジェクト」を発足した。糸島半島で、交通利便性の向上を目的としたさまざまな移動サービスと地域活性化に資するサービスを展開している。
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自動運転技術を開発しているスタートアップ企業のニューロ(Nuro)は2020年12月24日、アメリカ・カリフォルニア州の陸運局(Department of Motor Vehicles:DMV)から公道走行の許可を得たことを発表した。
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