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【よかまちみらいプロジェクト】交通課題を解決し、九州・糸島半島のさらなる発展を

2021/1/6(水)

実証実験で使用するトヨタ「i-ROAD」

実証実験で使用するトヨタ「i-ROAD」
(提供:SEEDホールディングス)

トヨタ系の自動車販売、バス・タクシーの交通運輸事業などを行う昭和グループは、41社の企業、さらに糸島半島(福岡県)の地元企業ら14社とともに「よかまちみらいプロジェクト」を発足した。糸島半島で、交通利便性の向上を目的としたさまざまな移動サービスと地域活性化に資するサービスを展開している。

第1弾として10月から開始した「パーソナル・モビリティ×ワーケーション実証」や、プロジェクトの狙いや今後について、事務局のSEEDホールディングス モビリティ事業推進室の永利勇気室長、森重伸之課長、水本樹宏係長に話を聞いた。



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