国交省・WILLER・西鉄・みちのりHD・先進モビリティ・ティアフォーが登壇「自動運転バスのビジネスモデルにせまる 社会実装に向けて次なる一歩は?」 1月29日(金)開催
会員限定記事
2020/12/25(金)
日程:2021年1月29日(金)
募集人数:会場受講35名、Web受講30名(ともに先着順)
会場:
axle 御茶ノ水 2F
東京都千代田区神田小川町3丁目28−5
東京都千代田区神田小川町3丁目28−5
募集人数:会場受講35名、Web受講30名(ともに先着順)
■講演内容
「自動運転バスのビジネスモデルにせまる 社会実装に向けて次なる一歩は?」
日本各地で自動運転バスの実証実験が進んでいる。高速バス大手のWILLERは、シンガポールなどで自動運転バスの実証実験を重ね、事業性の検討を進めてきたが、日本での実証も発表。
福岡県を拠点とする西鉄は全長約10.5キロの朽綱駅~北九州空港間で、中型自動運転バスの実証実験を行った。
地域に合った自動運転を検討するため実証実験を続けているみちのりHDは、ひたちBRTの自動運転実証走行を始めた。
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