国交省・日本総研・三井物産・博報堂が登壇「スマートシティ構想の現在地・未来とは? ー構想実現のキーポイントは何かー」1月26日(水)開催
会員限定記事
2022/1/10(月)
日程:2022年1月26日(水)14時00分~17時00分
募集人数:会場受講20名、Web受講50名 (共に先着順)
会場:
UDXカンファレンス秋葉原
〒101-0021 東京都千代田区外神田4丁目14−1 秋葉原UDX南ウィング
〒101-0021 東京都千代田区外神田4丁目14−1 秋葉原UDX南ウィング
募集人数:会場受講20名、Web受講50名 (共に先着順)
■講演内容
「スマートシティ構想の現在地・未来とは? ー構想実現のキーポイントは何かー」
今回のセミナーでは、‟スマートシティ構想”に焦点を当てる。内閣府は、2021年度のスマートシティ関連事業として、62地域・74事業を採択した。各地で観光型MaaSやスマートシティモデルプロジェクトの取組みが進むなか、積極的に構想実現へと注力する3者からその現在地を探る。
今回は、スマートシティ関連事業の中枢である【国土交通省】、スマートシティ・ガイドブックの作成や自治体で現場に関わる有識者【日本総研 東氏】、渋谷でのスマートシティに関わる【三井物産】【博報堂】に登壇いただく。
各々が取り組むスマ...







