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ダイハツ、4つのコンセプトカーや新型コンパクトSUVを発表 モビリティで「あたたかな暮らし」支える未来描く 

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2019/11/8(金)

プレスカンファレンスでプレゼンを行う奥平社長。後ろに写るのは「ICOICO」。足元にはお世話ロボットの「ニポテ」。

ダイハツ工業(以下、ダイハツ)は東京モーターショー2019で「つどい~みんなの暮らしをあたたかく~」をテーマにした4台のコンセプトカーと新型コンパクトSUVを発表した。
奥平総一朗代表取締役社長は、会見を「ダイハツヴィレッジは、モビリティをきっかけに人々がつどい、元気と笑顔に包まれるあたたかな暮らしを描く未来の村です」と始め、「何気ないけどかけがえのない毎日をダイハツはモビリティで支えていきたい。限られた人のための先進技術ではなく、日本全国、津々浦々に暮らす皆様に、優しくあたたかな暮らしを実現する。それが、ダイハツが目指す未来であり使命だ」と熱く語った。“ダイハツヴィレッジ”をテーマと...


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