ニュース

ダイキン×産総研〈スペシャル対談〉自動運転により変化する人とクルマの関係性

会員限定記事

2017/9/28(木)

左:ダイキン工業株式会社 化学事業部長 三浦 克哉氏 右:国立研究開発法人 産業技術総合研究所 自動車ヒューマンファクター研究センター 主席研究員 工学博士 赤松 幹之氏

 


自動運転により変化する人とクルマの関係性について、産業技術総合研究所 自動車ヒューマンファクター研究センター 首席研究員 赤松幹之氏とダイキン工業 化学事業部長 三浦克哉氏が議論した。

自動運転化が進むことで人とクルマの関係性に変化が生じている。クルマに対しての個々の楽しみ方が多様化することで、よりヒューマンファクターを重視した材料提案や製品作りが求められるようになるだろう。自動運転の実現により、変化を遂げる自動車社会に必要なこれからの技術と化学材料とはーー。

 

変わりゆく「人とクルマの関係性」から生じる技術課題をフッ素材料で解決

三浦氏 ダイキンは創業が1924年です...


※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。
会員登録済みの方はログインしてください。

ログイン

ログイン

1 2

get_the_ID : 1281
has_post_thumbnail(get_the_ID()) : 1

ログイン

自動運転特集

ページ上部へ戻る