ニュース

無印良品、フィンランドにて実用化を目指す全天候型自動運転シャトルバスへデザイン提供

会員限定記事

2018/11/5(月)

無印良品を展開する株式会社良品計画は、フィンランドにおいて2020年の実用化を目指す自動運転バス「Gacha(ガチャ)シャトルバス(仮称)」に車体デザインを提供した。
Gachaシャトルバスは、自動運転技術の研究開発を行う企業Sensible 4(エスポー,フィンランド/CEO:Harri Santamala)がヘルシンキ周辺の3都市(エスポー、ヴァンター、ハメーンリンナ)のサポートを受け開発を進めている、世界初のあらゆる気象条件下でも機能する自動運転バスだ。世界中で進められている自動運転バスやロボタクシーの実用実験においては、さまざまな気象条件に対応したコントロールが大きな課題とされ...


※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。
会員登録済みの方はログインしてください。

ログイン

ログイン

get_the_ID : 14574
has_post_thumbnail(get_the_ID()) : 1

ログイン

自動運転特集

ページ上部へ戻る