Hacobu、動態管理サービスにCO2排出量可視化・自動停留検知追加
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2021/8/2(月)
株式会社Hacobu(ハコブ 以下、Hacobu)は、動態管理サービスMOVO Fleet(ムーボ・フリート)に、CO2排出量の可視化、自動停留検知を追加した。7月30日付のプレスリリースで明かしている。
Hacobuは、「運ぶを最適化する」をミッションとしている企業だ。企業間物流の最適化を目指し、Logistics Cloud MOVO(ムーボ)を提供している。動態管理サービスMOVO Fleetでは、GPSを使った車両位置把握により、車両管理における業務負荷軽減や、配送の効率化を行うことが可能だ。
日本全体のCO2排出量約11億トンのうち、運輸部門(自動車、船舶等)が18.6%...







