商船三井、船上ITインフラの「共通標準」を整備。新造船から導入し安全運航・DXを加速 会員限定記事 2026/6/11(木) Post Share Pocket RSS 株式会社商船三井は、船上におけるIT設備およびシステム仕様の「共通標準」を新たに整備したと発表した。今後、新造船の設計段階から同標準の適用を推進し、将来的には既存船にも順次展開していく計画だ。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ? LIGARE編集部T.M AIDXIoTMaaSセキュリティモビリティ船舶通信・IT Post Share Pocket RSS 関連記事: 太平洋フェリー、Starlinkを活用した「フェリーWi-Fi」を導入。洋上の通信環境を改善 Astemoと日立、車両の智能化を加速する「運転支援AI」開発基盤の構築へ。SDV時代に対応 KDDIとJR東日本、山手線車内の5G「ミリ波」エリア化に成功。1Gbpsエリアが約97%へ拡大 JR東日本、イギリスで空港の自販機事業を取得。駅と合わせ1,800台規模のスマートリテール展開へ パナソニックエナジー、EV用製造ラインをデータセンター向け蓄電ユニットに転用 28年度に1兆円規模の売上高めざす 東京メトロ、熱中症対策実施 現業社員にポロシャツ制服やTシャツ作業服導入。ドリンクチケットで現場作業時の水分補給も可能に
株式会社商船三井は、船上におけるIT設備およびシステム仕様の「共通標準」を新たに整備したと発表した。今後、新造船の設計段階から同標準の適用を推進し、将来的には既存船にも順次展開していく計画だ。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ?