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NTTアーバンソリューションズ、街づくりDTCで“人”中心の持続可能なまちづくりを目指す

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2022/1/14(金)

2022年2月に竣工予定のアーバンネット名古屋ネクスタビル。街づくりDTCの実証実験の場となる(提供:NTTアーバンソリューションズ)

2022年2月に竣工予定のアーバンネット名古屋ネクスタビル。
街づくりDTCの実証実験の場となる(提供:NTTアーバンソリューションズ)

NTTとNTTアーバンソリューションズ株式会社(以下、NTTアーバンソリューションズ)は、“持続可能なまちづくり”を実現するため、新しいデジタル基盤「街づくりDTC(デジタルツインコンピューティング)」の開発と実証を進めている。現実世界と仮想空間が密接に連携し、ビッグデータについて記録・予測・最適化を絶えず行っていくことで、新たな価値や顧客体験の創出を目指す。

“人”中心の視点に立ったこの新しいまちづくりは、フードロスの解消、街区のエネルギー量の最適化、個人の趣味趣向・健康状態に合わせた最適なレコメンド機能など、人の生活をさらに便利で豊かにする可能性を秘めている。

「街づくりDTC」事業を担当するNTTアーバンソリューションズ デジタルイノベーション推進部のDTC推進担当部長 高田照史氏と主査の清水美可子氏に話を聞いた。

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