日本郵船ら、洋上浮体型データセンターの実証を横浜市で開始 再エネ100%で運用。2026年度末まで目処で塩害等検証
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2026/5/20(水)
日本郵船、NTTファシリティーズ、ユーラスエナジーホールディングス、三菱UFJ銀行、横浜市はこのたび、共同で検討を進めている、再生可能エネルギー100%で運用する洋上浮体型データセンターが、横浜市の横浜港大さん橋ふ頭に設置されているミニフロート(浮体式係留施設)上で実証実験のために稼働開始を発表。これを記念して開所式が実施した。
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