ROMS、「梱包アシストAI」のフィードバック機能を強化。現場の箱選びを学習し、物流コストと資材費を最適化 会員限定記事 2026/2/12(木) Post Share Pocket RSS 株式会社ROMSは2026年2月10日、AIが最適な梱包資材や手順を推奨するクラウドサービス『梱包アシストAI』の機能を強化したと発表した。現場作業者の判断をAI学習に反映させる「フィードバック機能」を拡充し、昨今のダンボール価格高騰や配送料値上げに対応し、コスト削減を支援する。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ? LIGARE編集部T.M 2024年問題AIDX物流 Post Share Pocket RSS 関連記事: Hacobu、セーフィーと物流DXで連携 AIカメラとトラック予約システムを接続し、MonotaROで実証実験 パイオニア、モビリティAIなどを活用したDX支援サービス提供開始 AIの画像解析でトラック積載量算出を自動化、豊田合成が運用開始 日本通運らが出資 健康管理のenstem社、2.5億円の資金調達成功 ソニーら、プラスチック再利用に向けサプライチェーンを5つの国・地域の14社で共同構築 群馬県安中市、生成AI活用「観光AIコンシェルジュ」提供開始。DMOとCTC連携で地域観光DXを推進
株式会社ROMSは2026年2月10日、AIが最適な梱包資材や手順を推奨するクラウドサービス『梱包アシストAI』の機能を強化したと発表した。現場作業者の判断をAI学習に反映させる「フィードバック機能」を拡充し、昨今のダンボール価格高騰や配送料値上げに対応し、コスト削減を支援する。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ?