東京メトロ、AIとデプスカメラを用いた号車ごとのリアルタイム混雑表示を5駅で開始 会員限定記事 2026/4/1(水) Post Share Pocket RSS 東京地下鉄株式会社(東京メトロ)は2026年3月30日より、日比谷線と東西線の計5駅において、駅構内に設置するディスプレイで「号車ごとのリアルタイム混雑状況」の表示を開始した。デプスカメラとAIによる実測データを活用し、乗客の行動変容を促すことで混雑の平準化を推進する。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ? LIGARE編集部T.M AIDXテクノロジーモビリティ人流東京メトロ混雑情報鉄道 Post Share Pocket RSS 関連記事: 東京メトロ、全駅に遠隔案内端末を導入へ。遠隔精算や9言語翻訳に対応し駅のDXを推進 東京メトロ、全180駅のホームドア整備を完了。最後の設置駅で3月28日稼働 東京メトロ、銀座線外苑前駅に警備ロボット 世界陸上見据え有効性を検証 東京メトロ、銀座線・丸ノ内線でもリアルタイム混雑状況の配信開始 三菱ふそう、役員人事発表 新社長はフランツィスカ・クスマノ氏。現メルセデス・ベンツ・スペシャルトラック部門CEO 交通安全を“楽しく学ぶ”。自動車教習所が独自にゲームを開発した狙い
東京地下鉄株式会社(東京メトロ)は2026年3月30日より、日比谷線と東西線の計5駅において、駅構内に設置するディスプレイで「号車ごとのリアルタイム混雑状況」の表示を開始した。デプスカメラとAIによる実測データを活用し、乗客の行動変容を促すことで混雑の平準化を推進する。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ?