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ゼンリン、官民連携データプラットフォーム準備会に協力事業者として参画

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2020/12/3(木)

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東京都は官民連携データプラットフォーム(以下、DPF)※1の施設系混雑ワーキンググループの協力事業者としてゼンリンを選定。これを受けゼンリンは1日、東京都と協定を結んだと発表した。
※1 社会においてデータを資源として広く活用していくために、東京都、都内区市町村、関係機関、民間企業などから得た公共データや民間データなどがオープンAPI で連携するデータプラットフォーム。

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