出光興産
-
配送車両とAIで道路損傷検知、出光興産が道路維持管理サービス提供開始
2023.7.13
出光興産株式会社(以下、出光興産)は7月12日、同社グループの製品の配送車両とAIによる道路損傷検知技術を活用した、自治体向け道路維持管理サービスの提供開始を発表した。
続きを読む > -
国産ドローン活用 出光興産ら、地域課題解決サービス事業化検討へ
2023.7.6
出光興産株式会社(以下、出光興産)と双葉電子工業株式会社(以下、双葉電子工業)は、共同で開発した国産ドローンを活用し、地域課題を解決するサービスの事業化検討を開始する。両社は、1台の機体で複数の用途に対応できるマルチユースドローンの開発を2022年度から進めてきた。
続きを読む > -
EV等に使用可能 出光興産、電子機器等を直接冷却するオイル開発
2023.7.5
出光興産株式会社(以下、出光興産)は、EVやHEVなどの駆動ユニットe-Axle(イーアクスル)と電子機器およびバッテリーシステムに使用可能なオイル「E AXLE and Electric Parts Cooling Oil」を開発した。
続きを読む > -
全固体電池普及・拡大へ 出光興産、固体電解質第1プラントの生産能力増強
2023.6.20
出光興産株式会社(以下、出光興産)は、全固体リチウムイオン二次電池(以下、全固体電池)の普及・拡大へ向け、固体電解質の小型実証設備第1プラントの生産能力を増強する。次世代型の電池の本命とされる全固体電池は、主にEVにおける航続距離拡大・充電時間の短縮・安全性向上が期待されている。
続きを読む > -
合計出資額5300豪ドル 出光興産、リチウム事業推進の豪DLI社に出資
2023.6.19
出光興産株式会社(以下、出光興産)は、豪州でリチウム事業を推進するDelta Lithium Limited(デルタリチウム社 以下、DLI社)へ出資した。1月に実施した500万豪ドルの初期の出資と合わせ、出光興産の出資額は合計で約5300万豪ドルとなり、株式保有比率は15%となる。
続きを読む > -
超小型EV「ideta」のモニタリング、出光興産らが7月1日から開始
2023.6.13
出光興産株式会社(以下、出光興産)は、株式会社タジマモーターコーポレーション(以下、タジマモーター)が開発中の超小型EV「ideta(イデタ)」の試作車※を用いたモニタリングを7月1日から開始する。
続きを読む > -
出光興産取り組みまとめ【2022年1月~2023年4月】
2023.5.11
出光興産株式会社(以下、出光興産)は、再生可能エネルギーを利用したEV充電や超小型EVなど、モビリティ関連の取り組みも推進している。また、サービスステーションを活用した「スマートよろずや」活動も展開中だ。当記事では、出光興産が2022年1月~2023年4月に行った取り組みについてまとめる。
続きを読む > -
再エネ導入へ 小田急電鉄ら3社、地域の脱炭素実現に向けた共創開始
2023.5.8
小田急電鉄株式会社(以下、小田急電鉄)、東京電力ホールディングス株式会社(以下、東京電力)、出光興産株式会社(以下、出光興産)の3社は4月27日、小田急グループが進める地域の脱炭素実現に向け共創すると発表した。
続きを読む > -
EVレンタカーを急速充電 出光興産ら、急速充電器の充電等の実証実施
2023.5.8
出光興産株式会社(以下、出光興産)ら3社は、EVレンタカーに対して急速充電器での充電と、充電料金決済に出光興産関係会社提供の決済システムを活用する実証を5月10日に開始する。
続きを読む > -
出光興産ら3社、太陽光発電とオンサイトPPAによるEV充電等の実証実施
2023.4.11
出光興産株式会社(以下、出光興産)ら3社は、種子島空港ターミナルビル株式会社(以下、種子島空港)内の小規模オンサイトPPA※による空港ターミナルビルへの電力供給と、EV充電の共同実証を開始した。4月10日付のプレスリリースで明かしている。
続きを読む >












