PR

「安全運転教育とは人材育成」事故防止のヒントを探る

会員限定記事

2021/9/7(火)

【特集:ドライブレコーダーの進化に迫る】

株式会社デンソーテン(以下、デンソーテン)は社有車などに向けて、通信型ドライブレコーダー「G500Lite」のサービスを提供している。クラウドサーバーと連携し、車載器から録画したヒヤリハット映像をAIが自動で抽出する機能などが特徴だ。

社有車が交通事故を起こすと、人的・物的な損害だけでなく、会社の信用失墜にもつながる。そのため、各企業はドライブレコーダーなどの機器を導入し、交通事故の防止・削減に努めている。

しかし、事故を減らすためにはただ「録画する」以外の行動も必要になる。導入した機器の多様な機能を会社のニーズに合わせて使いこなすことも...


※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。
会員登録済みの方はログインしてください。

ログイン

ログイン

get_the_ID : 99363
has_post_thumbnail(get_the_ID()) : 1

ログイン

自動運転特集

ページ上部へ戻る