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旅のサブスク「HafH」。サブスクがもたらす交通の需要創出効果とは?

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2022/4/27(水)

砂田様

株式会社KabuK Style 代表取締役CEO 砂田憲治氏。

2006年、日興コーディアル証券(現SMBC日興証券)入社。2011年よりドイツ証券にて、株式引受業務を中心に、デリバティブ、リパッケージローンの組成等、株式関連業務を行う。2018年、KabuK Styleを設立。

日本と世界にあるさまざまな宿泊施設を利用できる旅のサブスク「HafH(ハフ)」。トラベルテックカンパニー株式会社KabuK Style(カブクスタイル)が、2019年に提供を開始したサービスである。コロナ禍による移動制限の中でも、環境や社会の発展に伴い、利用者は増加。21年7月には日本航空株式会社(以下、JAL)と業務提携を行い、航空サブスクリプション(サブスク)サービスの実証実験を開始するなど、モビリティ分野での活躍も目覚ましい。今回は、KabuK Styleのサービス「HafH」を紐解くとともに、航空サブスクで得られた知見について、CEOの砂田憲治氏に伺った。

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