Luup、さいたま市のマルチモビリティステーションで実証実験開始
会員限定記事
2022/11/10(木)
株式会社Luup(以下、Luup)ら4者は、マルチモビリティステーションに、新たに電動キックボードのシェアリングサービス「LUUP」を加えた実証実験を、11月9日から開始する。11月4日付のプレスリリースで明かした。
同実証は、OpenStreet株式会社、ENEOSホールディングス株式会社、さいたま市、およびLuupの4者で実施する。さいたま市は、「さいたま市スマートシティ推進事業」に取り組んでおり、その一環として「HELLO CYCLING」と「HELLO MOBILITY」の貸出・返却拠点となるマルチモビリティステーションを展開中だ。








