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トラック納品時の待機削減を実現 クラウドベースの物流情報プラットフォームMOVO(ムーボ)

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2018/3/7(水)

株式会社Hacobuは2月26日、クラウドベースの物流情報プラットフォームMOVO(ムーボ)上で、物流拠点への納品車両・納品バース情報を一元管理するソリューションを開発・提供開始した。

物流拠点における時間ごとの納品物量の平準化により、トラック待機時間を抜本的に削減する事を目指す。

多くの物流拠点で納品時のトラック待機が常態化しているのは、納品車両の動きを適切にコントロール出来ていない点が大きな要因。

Hacobuのソリューションは、納品事業者側と受入事業者側の協力関係をベースに、納品車両情報の事前共有および納品予定バースの自動割当から、納品当日における物流拠点側での受付・誘導業...


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