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FOMM ONE軽自動車ナンバー取得、今後の展開をFOMM鶴巻日出夫社長に聞く

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2021/7/6(火)

鶴巻日出夫 氏

鶴巻日出夫 氏

FOMMは、トヨタ車体で超小型EV「コムス」の開発に携わった鶴巻日出夫氏が、2013年に創業。主力製品であるFOMM ONEは発表当時、水に浮くEVとして話題となった。超小型でありながら4人乗りであることや、確かな走行性能、カセット式バッテリーなどの特徴があり、2019年からはタイの工場で量産を開始している。そんななか、ついに日本でも2021年1月に軽自動車としてのナンバーを取得することに成功し、3月から販売を開始した。日本での今後の展開や、超小型EVの開発にこだわる思いに至るまで代表取締役社長の鶴巻日出夫氏(以下、鶴巻氏)と社長室兼Mobility事業本部長代理の佐藤俊氏(以下、佐藤氏)に話を聞いた。

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