ニュース

Luup、大東建託から資金調達 不動産と電動キックボードシェアの連携へ

会員限定記事

2020/12/4(金)

電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を展開する株式会社Luup(以下、Luup)は、大東建託株式会社を引受先とする資金調達を実施した。

Luupは、電動アシスト自転車や電動キックボードのみならず、電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティを包括的に取り扱い、ファースト・ラストワンマイルの移動手段を確立し、全ての人が自由に移動できる未来を目指している。

同社は短距離移動インフラの創造を目指す中で、「街の不動産との連携」は必須事項と位置付けている。大東建託が管理する物件にLUUPを導入することによって、「LUUPがあるなら住みたい街・家」の実現を目指す方...


※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。
会員登録済みの方はログインしてください。

ログイン

ログイン

get_the_ID : 68085
has_post_thumbnail(get_the_ID()) : 1

ログイン

自動運転特集

ページ上部へ戻る