日本ユニシス・京阪バス、次世代モビリティサービスで協業 ICT活用で地域交通の維持発展を
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2018/12/18(火)
日本ユニシスと京阪バスは、次世代型モビリティサービス分野における事業可能性の検討に向け覚書を締結したと発表した。今回の締結は、日本ユニシスが持つ先端ICT技術 と京阪バスが推進している「自動運転技術等を活用した次世代型バス事業」を連携させ、自動運転バスやMaaS(Mobility as a Service)などの新たなモビリティサービスを提供することで、高齢化地域の移動手段の確保や、バス業界で深刻化する人手不足の解消を図ることを目的としている。
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