ティアフォー
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ティアフォー、Pilot.AutoとWeb.Auto提供開始
2022.11.14
株式会社ティアフォー(以下、ティアフォー)は、商用ソフトウエアプラットフォーム「Pilot.Auto(パイロットドットオート)」、および「Web.Auto(ウェブドットオート)」の提供を開始した。11月4日付のプレスリリースで明かしている。
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ティアフォー、「C1カメラ画像認識スターターキット」販売開始
2022.10.21
株式会社ティアフォー(以下、ティアフォー)は、「C1カメラ画像認識スターターキット」を代理店各社から販売開始する。10月17日付のプレスリリースで明かした。
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ティアフォー、自動運転モビリティ用カメラを10月から量産、販売へ
2022.9.14
株式会社ティアフォー(以下、ティアフォー)は、車載規格に準拠した自動運転モビリティ用のカメラを10月から量産する。9月9日付のプレスリリースで明かした。カメラ技術は、従来の運転支援機能やレベル2相当の自動運転機能において重要な役割を担っている。
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ティアフォーら5者、自動運転バス定常運行に向けた連携協定締結
2022.8.5
石川県小松市(以下、小松市)ら5者は、自動運転バスの定常運行の社会実装を軸とした連携協定を、2022年8月3日に締結した。8月4日付のプレスリリースで明かしている。
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【GI基金】ティアフォー、自動運転ソフトウエアの研究開発項目に採択
2022.7.21
株式会社ティアフォー(以下、ティアフォー)は、「グリーンイノベーション基金事業」(以下、GI基金)の自動運転ソフトウエアに関する研究開発項目に採択された。7月19日付のプレスリリースで明かしている。
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ティアフォー・OsakaMetro・大阪府が登壇「第5回 Level Ⅳ Discovery シンポジウム〜万博・スーパーシティで賑わう大阪府における新たなモビリティの実装とは〜」7月8日(金)開催
2022.6.15
■講演内容「第5回 Level Ⅳ Discovery シンポジウム〜万博・スーパーシティで賑わう大阪府における新たなモビリティの実装とは〜」今回のシンポジウムは、スーパーシティや大阪・関西万博を契機とした大阪府での自動運転の社会実装をテーマとし、万博での旅客輸送を担う大阪メトロの取り組...
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BOLDLY、車両運行管理プラットフォームを他社システムと連携
2022.4.4
BOLDLY株式会社(以下、BOLDLY)は、同社の自動運転車両運行管理プラットフォームのDispatcher(ディスパッチャー)を、他社の遠隔管制システムと連携させる。3月31日付のプレスリリースで明かした。
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■講演内容「加速する日本の自動運転 〜レベル4実装に向けた各社取り組みとは?〜」国土交通省や警察庁は、自動運転レベル4の関連法案策定に向けた取り組みを進めている。
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AIが教習指導員に?人とシステムが共生する安全運転のあり方
2022.3.8
【ドライブレコーダーの進化に迫る】「若者の車離れ」と言われるようになって久しい。その流れで考えると、自動車教習所に通う人も当然減っていると考えてしまいがちだ。しかし、実態はもう少し複雑な状況にある。山積みの課題を解決すべくサービスを開始したのが「AI教習所」。
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川崎重工ら8社、ロボットデリバリー協会発足 基盤構築と早期社会実装へ
2022.2.21
川崎重工業株式会社、株式会社ZMP、TIS株式会社、株式会社ティアフォー、日本郵便株式会社、パナソニック株式会社、本田技研工業株式会社および楽天グループ株式会社の8社は、一般社団法人ロボットデリバリー協会を発足させた。2月18日付のプレスリリースで明かしている。
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