ニュース

BOSCH 年次報告記者会見

会員限定記事

2016/7/31(日)


5年後はクルマと人が「対話するように」調和していく未来を

クルマが自宅やオフィスのような空間を作る

クルマがますます多機能になっていく中では、適切な情報を適切なタイミングでドライバーに伝え、ドライバーが運転に集中することを妨げないようにさまざまな機能を使いこなす必要があります。注目すべき技術として紹介された「ハプティックディスプレイ」neoSense(ネオセンス)は、携帯電話の振動と同様に周波数をコントロールすることで、ディスプレイ中にあたかも本物のボタンやダイアルが動いているような感覚を振動で作りだします。ディスプレイの操作に触感を与えることで、ドライバーの運転中のディスプレイ操作...


※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。
会員登録済みの方はログインしてください。

ログイン

ログイン

1 2 3 4

get_the_ID : 3414
has_post_thumbnail(get_the_ID()) : 1

ログイン

自動運転特集

ページ上部へ戻る