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交通安全や観光等とも連携、物流や不動産にも活用される地図サービス関連まとめ【2025年2月~2026年2月】

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2026/2/16(月)


ゼンリン
ゼンリンは2026年1月22日、東急不動産ホールディングスおよび東急不動産への、不動産業務のDXを支援する「地図データの統合プラットフォーム」開発・提供を発表した。

今回開発したシステムの特長は、必要な情報を地図上で一元管理できる点と、ZENRIN Maps APIとの連携による高鮮度な情報と柔軟性・拡張性を提供できる点だ。情報の一元管理では、ゼンリンの地図コンテンツに利用者が保有する用地や取引履歴などの業務情報、利用している外部サービスとも連携し、Web上で一元管理・可視化する。これにより、営業担当者も外出先からスマートフォンで即座に参照・更新・共有が可能になり、社内の...


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