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大津市、京阪バス、日本ユニシス、MaaS 推進協定を締結 地域社会の発展へ

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2019/7/4(木)

大津市、京阪バス、日本ユニシスは7月4日、モビリティと地域の経済活動をつなぐ MaaSの実用化を推進することに合意し、MaaS 推進協定を締結したことを発表した。同日、 大津市役所内にて、越直美大津市長 、京阪バス 鈴木 一也代表取締役社長、日本ユニシス 永島 直史執行役員が出席し、協定式が行われる。
この協定はモビリティと地域の経済活動をつなぐMaaSを推進することで、利便性の高い移動手段の確保や経済活性化をはじめとした地域社会の発展に寄与することを目的としている。大津市が掲げる持続可能なまちづくりのテーマである「コンパクトプラスネットワーク」を推進する上で、3者が相互に所有する人的...


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