住友商事とAZAPA、自動車向け人工知能搭載ECUの共同開発 会員限定記事 2018/1/18(木) Post Share Pocket RSS イメージ:EV用コントロールユニット。 ※今回発表のECUとは別機器 住友商事株式会社(以下、住友商事)は、自動車分野における新技術の開発と実用化促進を目的に、技術と顧客およびマーケットのニーズの橋渡しとなるプラットフォームの構築に本格的に取り組むことを発表した。第一弾として、AZAPA株式会社(以下、AZAPA)と人工知能搭載ECUを共同開発する。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ? LIGARE編集部 AIAZAPAサプライヤーテクノロジーモビリティサービス住友商事車載機器 Post Share Pocket RSS 関連記事: ITの技術をクルマの世界へ 富士通Mobility IoT事業の取り組み AIカメラで乗降者分析 渋谷・ハチ公バスで検証 過労運転による事故を防ぐには?基準や罰則、対策をプロが解説 「危険な運転」即時通知の新型ドラレコ、デンソーテンが公開 パナソニックはどのような技術を武器に変化の波を捉えようとしているか デンソー MaaSに向けたモビリティプラットフォーム開発 CES2018
イメージ:EV用コントロールユニット。 ※今回発表のECUとは別機器 住友商事株式会社(以下、住友商事)は、自動車分野における新技術の開発と実用化促進を目的に、技術と顧客およびマーケットのニーズの橋渡しとなるプラットフォームの構築に本格的に取り組むことを発表した。第一弾として、AZAPA株式会社(以下、AZAPA)と人工知能搭載ECUを共同開発する。 ※このコンテンツは会員限定です。無料会員登録すると続きをお読みいただけます。 会員登録済みの方はログインしてください。 ログイン ログイン メールアドレス パスワード ログイン情報を記憶 新規ユーザー登録 パスワードをお忘れですか ?