有料会員限定記事
-
ワンマイルモビリティに安全と快適さと楽しさを YAMAHA/CES2019
2019.2.20
今年のCESのオートモーティブ分野で注目されていたのが「ワンマイルモビリティ」と自動運転ができる「LSEV(低速電気自動車)」である。
続きを読む > -
JCoMaaS、日本における MaaS導入の起爆剤へ
2019.2.18
12月20日、都内で「MaaS モビリティ革命の先にある全産業のゲームチェンジ」と題し、LIGAREビジネスセミナーを開催した。日本初の産官学MaaS専門団体であるJCoMaaSの代表理事である中村文彦氏(横浜国立大学理事・副学長)による日本での本格的なMaaS導入についての講演を紹介する。
続きを読む > -
Honda×ドワンゴ、ソフトとハードのコラボが挑む新たな価値創造(2/2)
2019.2.14
モビリティサービスが多様化し、コネクテッドカーの開発が急速に進む昨今、車内空間の新しい付加価値創造は、自動車メーカーにとって重要なテーマとなっている。
続きを読む > -
CESの展示会開催に先駆けて行われるメディアデイは世界中から6,000を越えるメディアが集まり、テクノロジー関連企業が新製品やビジョンを発表する重要な場になっている。
続きを読む > -
Honda×ドワンゴ、ソフトとハードのコラボが挑む新たな価値創造(1/2)
2019.2.12
モビリティサービスが多様化し、コネクテッドカーの開発が急速に進む昨今、車内空間の新しい付加価値創造は、自動車メーカーにとって重要なテーマとなっている。
続きを読む > -
Via 独自のアルゴリズムでオンデマンド型シャトルサービスを世界展開
2019.2.6
モビリティサービスのViaは、昨年コペンハーゲンで行われたITS世界会議に出展した。世界中にサービスを拡大しているVia。日本でも2018年8月から森ビルが「Hills Via(ヒルズヴィア)」のサービス名で実証実験を始めたことで、自動車メーカーをはじめIT関係のエンジニアも注目している。
続きを読む > -
VW子会社「MOIA」設立 オンデマンドシャトルで都市交通の課題解決へ
2019.2.6
ドイツのフォルクスワーゲングループは“TOGETHER Strategy 2025”を掲げ、2025年までにニューモビリティソリューションとデジタルデバイスの分野をコアとして育てる目標を掲げている。
続きを読む > -
デンソー、自動運転技術の研究開発拠点「Global R&D Tokyo」を公開
2019.1.28
デンソーは2018年4月に品川に開設した自動運転技術の開発拠点「Global R&D Tokyo」(以下R&D)を報道陣に向けて公開した。来年開設の羽田Labとあわせて開発体制を充実させる。
続きを読む > -
アイシン、リスク先読みや感情推定技術でドライバーをサポート
2019.1.28
昨年コペンハーゲンで行われたITS世界会議2018でアイシン精機が展示を行った。アイシン精機は、「夢を叶える未来のモビリティライフ」をコンセプトに、コネクティッド分野に関連する開発中の技術を紹介した。アイシン精機が注力する主要なテクノロジーは大きく5つある。
続きを読む >











