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伊藤忠ら、ドローンを活用した航空測量で協業合意 災害対策に寄与
2026.1.9
伊藤忠商事は1月7日、パスコ社、イエロースキャン・ジャパン社との、航空測量における固定翼式ドローンの実用化に向けた協業に関する基本合意書締結を発表した。伊藤忠商事は、ドローンの開発・製造企業である独Wingcopter GmbH社と資本・業務提携を行っている。
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運転席に座る菅沼直樹教授の手は、ハンドルから離れている。しかし、後部座席から見る光景、車の動きは「普通の運転」そのものだ。車は時速60kmで滑らかに金沢市街を走り抜ける。これは、国の「自動運転100カ所」目標達成の鍵となり得る「マップレス」技術の最前線だ。
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日立、CES 2026に出展 AIによる交通システム等を展示
2026.1.8
日立製作所(以下、日立)は1月6日、「HMAX by Hitachi」(以下、HMAX)を米国ネバダ州ラスベガスで開催されるテクノロジー見本市「CES 2026」で発表しました。
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ソニー・ホンダモビリティは1月6日、米国ネバダ州ラスベガスで開催される「CES 2026」に先立ち、新たなプロトタイプ「AFEELA Prototype 2026」を世界初公開した。また、第1弾モデル「AFEELA 1」の先行量産車もCES 2026で展示するという。
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Hyundai Motor Group(以下、ヒョンデ)は、米国ラスベガスで開催中の「CES 2026」において、人間中心のAIロボティクス時代を切り拓くための変革的な戦略を発表した。
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LGエレクトロニクス(以下、LG)は、米国ラスベガスで開催中の「CES 2026」で、“Innovation in tune with you”をテーマに、最新のAI搭載ソリューションを発表した。
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JR九州とサカイが連携、福岡・鹿児島間での即日引っ越しが可能に
2026.1.8
サカイ引越センターは1月6日、九州旅客鉄道(以下、JR九州)と連携し、JR博多駅とJR鹿児島中央駅間の九州新幹線を使用した即日引越プラン「九州新幹線de即日引越」の発売開始を発表した。
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ティアフォー、CES2026に出展 AI走行シミュレーションも体験可能
2026.1.7
ティアフォーは1月6日、米国ネバダ州ラスベガスで開催される技術展示会「CES 2026」に出展すると発表した。今回の展示では、同社が提唱する自動運転レベル4+の実現に向け不可欠なエンドツーエンド(E2E)AIを中心に、最新の自動運転技術をデモンストレーションや車両展示を通じて紹介。
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超小型モビリティの開発を手掛けるKGモーターズ株式会社(以下、KGモーターズ)は2025年12月30日に同社の「mibot(ミボット)」の初回納車を実施したと発表。これにより、mibotは実社会で走行・利用される段階へと進み、量産に向けた準備フェーズ(プレ量産)へと正式に移行する予定。
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豊田通商、自動運転で米イマジリー社との協業に合意 実証に向け取り組み加速
2026.1.7
Imagry(以下、イマジリー社)は2025年12月26日、豊田通商と、日本におけるイマジリー社の自動運転システムの運用実現性を検証するためのパイロット(実証実験)に向けた取り組みを進めることを発表した。
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トヨタ、NVIDIA DriveOS上で稼働する次世代車開発へ
2026.1.7
NVIDIAは1月6日、NVIDIAのアクセラレーテッド コンピューティングとAIを活用して、消費者向けおよび商用向け車両を開発、構築しているグローバル モビリティ リーダーたちのリストに、トヨタ、AuroraおよびContinentalが追加されたと発表した。
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大阪ガス株式会社を含む6社(戸田建設、ENEOSリニューアブル・エナジー、INPEX、関西電力、中部電力)が出資する五島フローティングウィンドファーム合同会社(以下、SPC)は2026年1月5日、長崎県五島市沖に建設した浮体式洋上風力発電所「五島洋上ウィンドファーム」の商用運転を開始した。
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デンソー、半導体設計メディアテック社と次世代車載用SoCを共同開発へ
2026.1.6
デンソーは2025年12月26日、次世代の車載用SoC(System on Chip)の開発を加速させるため、半導体設計メーカーのMediaTek Inc.(以下、メディアテック)との共同開発契約締結を発表した。
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国交省公共交通部会、特定事業創設を提起 ライドシェアや観光事業にも言及
2026.1.6
国土交通省は2025年12月26日、交通政策審議会交通体系分科会地域公共交通部会で「交通空白」の解消に向けた新たな制度的枠組みの構築について審議した結果のとりまとめを発表した。
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ティアフォー、生成AI開発がNEDOに採択 自動運転のデータ収集容易化
2026.1.6
ティアフォーは2025年12月26日、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施する国内の生成AI開発力強化プロジェクト「GENIAC」の一環である「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/生成AI開発加速に向けたデータ・生成AIの利活用に係る調査」に採択されたと発...
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