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村田製作所は4月22日、野洲事業所において、太陽光発電を活用した水素生成および利用に関する実証開始を発表した。同実証では、建屋屋上に設置した太陽光発電設備の電力を用いて水電解装置により水素を生成し、既設の水素タンクに貯蔵。生成した水素は水素ボイラーの燃料として活用し、事業所内の空調に利用する。
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アイシンは4月24日、ラグジュアリー車ブランド「LEXUS」および美容ブランド「ReFa」とともに、2026年4月24日から5月3日に中国・北京で開催される「Auto China 2026(第19回北京国際自動車展覧会)」において、同社の微細水浸透技術「ハイドレイド」を応用した「ReFa HYDRA...
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JTB、青海氏の社長昇格を発表。現社長の山北氏は会長 現会長の高橋氏は相談役に
2026.4.28
JTBは4月24日、現常務執行役員 長期ビジョン戦略推進担当の青海 友氏が2026年6月30日付で代表取締役 社長執行役員に就任することを発表した。今回の異動に伴い、現代表取締役社長執行役員の山北 栄二郎氏は同日付で代表取締役会長に異動。取締役会長の髙橋 広行氏は、相談役にそれぞれ就任する予定だ。
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ナビタイム、高速と一般道の所要時間を比較できる「迂回ルートマップ」機能を提供開始
2026.4.28
株式会社ナビタイムジャパンは、リアルタイムの道路交通情報に特化したアプリ「渋滞情報マップ by NAVITIME」において、高速道路経由と一般道経由の所要時間およびルートを比較できる新機能「迂回ルートマップ」の提供を2026年4月23日(木)より開始した。
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積水ハウス株式会社および積水ハウス イノベーション&コミュニケーション株式会社は、自社のコーポレート・ベンチャー・キャピタル・ファンドを通じて、次世代交通システムの開発に取り組むZip Infrastructure(ジップ インフラストラクチャー)株式会社へ出資したと発表した。
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株式会社T2は、レベル4自動運転トラックによる幹線輸送サービスの実現に向け、高速道路における無人運転と一般道での有人運転を切り替える拠点(切替拠点)を神奈川県と兵庫県に設置したと発表した。物流事業者が国内で切替拠点を設置するのは初の事例となる。
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東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)、JR西日本光ネットワーク株式会社、電源開発株式会社(Jパワー)、株式会社日立製作所、シスコシステムズ合同会社、株式会社ビットメディア、名古屋鉄道株式会社の7社は、AI用データセンターのワークロードシフト(WLS)および広域オール光ネットワーク(広域APN)構築に...
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日産、新エネルギーSUVの新型コンセプトカー2台を北京モーターショーで世界初公開
2026.4.27
日産は4月24日、北京モーターショー2026(Auto China 2026)において、新エネルギー車(NEV)でSUVの新型コンセプトカー2台を世界初公開した。今回公開されたのはアーバンSUV PHEVコンセプト、テラノPHEVコンセプトだ。
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S.RIDE社は4月23日、Uberとのタクシー配車連携を開始し、Uberアプリを通じた訪日外国人の配車依頼の一部に対応すると発表した。2026年5月より横浜エリアでの提供を開始し、東京をはじめとするS.RIDEのサービス展開地域へ順次拡大していくという。
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パナソニック コネクトグループと株式会社日立製作所は、個人が自身の身元情報や資格・属性情報などをデジタル上で安全に管理・提示できる「デジタル身分証」の実現に向け、協業を拡大すると発表した。
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政府は4月21日、4回目となる循環経済(サーキュラーエコノミー)に関する関係閣僚会議を実施。循環経済行動計画をとりまとめた。今回のとりまとめでは、メタルリサイクル推進戦略で2030年までの再生材供給の目標を設定している。
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国土交通省は4月21日、2026年度の観光MaaS推進事業として、全国9事業を支援対象として選定結果を発表した。
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トヨタとウーブン・バイ・トヨタ(以下、WbyT)は4月22日、Toyota Woven City(以下、Woven City)において、産業を超えた連携による価値の創出=「カケザン」を加速させる取り組みを公開した。
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つくばエクスプレス(TX)を運営する首都圏新都市鉄道株式会社は、三井住友カード株式会社など3社と共同で、2026年5月11日(月)より「クレカ乗車」サービスを活用した混雑緩和施策の実証実験を開始すると発表した。
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日本自動車販売協会連合会はこのたび、2026年3月の燃料別メーカー別登録台数(乗用車)を発表。EV登録台数が11,245台となり、1万台を超えたことが明らかになった。EV登録台数のメーカー別の内訳としては、日産が2,629台、スバルが383台、トヨタが3,456台、輸入車が4,777台となっている。
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