ニュース
- LIMITED CONTENT有料会員限定コンテンツ
- WHAT'S NEW最新記事
-
ホンダは4月1日、Gachacoが第三者割当を通じて発行する新株を引き受け、Gachacoの連結子会社化を発表した。
続きを読む > -
株式会社TRILL.は、国土交通省の地域交通DX推進プロジェクト「COMmmmONS(コモンズ)」の委託を受け、2026年度より「自家用自動車を活用したカーシェアリングモデルの標準化調査」を実施すると発表した。
続きを読む > -
愛知県岡崎市(以下、岡崎市)、NTTビジネスソリューションズ、三井住友ファイナンス&リース、住友三井オートサービス、REXEV社、三菱自動車は3月31日、ゼロカーボンシティの実現に向けた取り組みの一環として、岡崎市が所有する公用車68台を段階的にEVへ切り替えるとともに、そのうち2台を市民・観光客が...
続きを読む > -
ダイムラートラック社、ボルボ・グループ、セルセントリック社およびトヨタは3月31日、燃料電池の大型商用領域における協業に関する基本合意書締結を発表した。今回の合意により、3社はお互いが培ってきた経験やノウハウを通じて、大型商用車向けの燃料電池システムの開発、生産、事業化を推進する。
続きを読む > -
東京地下鉄株式会社(東京メトロ)と関西電力株式会社は、国内の地下鉄として初となる「フィジカルPPA(電力購入契約)」を締結したと発表した。2026年4月より、関西電力が小売事業者として、東京メトロの1カ所の商業施設等へ再生可能エネルギー由来の電力および環境価値の提供を開始する。
続きを読む > -
「物流革新に集中」新大綱、業界連携や構造是正、消費者協力も提起
2026.4.2
国土交通省などは2030年度までの5カ年「総合物流施策大綱」を3月31日、発表した。5年間を「物流革新の集中改革期間」と位置付ける。2025年度までの前「大綱」で重点課題とした物流DXを前提とした上で、荷主や消費者の行動変容も促していく。
続きを読む > -
東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)、日本航空(以下、JAL)、JTBは3月31日、3社の連携により東日本エリアの立体型観光※1を推進すると発表した。
続きを読む > -
交通安全を“楽しく学ぶ”。自動車教習所が独自にゲームを開発した狙い
2026.4.1
「子どもたちに交通安全を楽しく学んでもらいたい」。そんな発想から、大阪府の寝屋川自動車教習所(ネヤガワドライビングスクール)が交通安全ゲーム「走れメロン」を独自開発した。交通安全の基本ルールをゲームで体験しながら学ぶこの取り組みは、交通安全を身近に感じてもらうことを目的としている。
続きを読む > -
東京地下鉄株式会社(東京メトロ)は2026年3月30日より、日比谷線と東西線の計5駅において、駅構内に設置するディスプレイで「号車ごとのリアルタイム混雑状況」の表示を開始した。デプスカメラとAIによる実測データを活用し、乗客の行動変容を促すことで混雑の平準化を推進する。
続きを読む > -
三菱ふそうトラック・バス(以下 MFTBC)は3月30日、4月1日付の役員人事を発表した。今回の人事異動では、ダイムラートラック社 メルセデス・ベンツ・スペシャルトラック部門 CEOであるフランツィスカ・クスマノ氏が代表取締役社長・CEOに就任する。
続きを読む > -
S.RIDE社は3月30日、Moplus社と、将来の自動運転モビリティサービスにおいて、自動運転と車内エンタメを掛け合わせた新たな移動価値の創出に向けて新たに連携すると発表した。
続きを読む > -
株式会社NANKAI(旧・南海電鉄)、大阪狭山市、富田林市の3者は、金剛駅周辺地区の再整備事業を官民共同で推進することに合意し、2026年3月30日付で「金剛駅周辺地区再整備事業に関する基本協定書」を締結した。
続きを読む > -
東京大学とデンソーは3月30日、10年間にわたる産学協創協定締結を発表した。今回の協創事業は、東京大学におけるモビリティ分野初の組織対組織による長期包括連携となるという。
続きを読む > -
三菱自動車は3月27日、コネクティッドカー※から取得した総走行距離やバッテリー健全度などのデータを分析し、車両の状態や使用状況を提示するサービス「車両データ評価書」を、複数のリース事業者向けに提供する実証を開始すると発表した。
続きを読む > -
EIZO株式会社は、世界初となる自動運転レベル4相当での商用運航を開始した定期内航コンテナ船「げんぶ」において、自動運航の中核を担う映像機器群の開発および実装を行ったと発表した。同社は今後、定期運航の現場で得られた知見をもとに、これらの映像システムの市販化を目指す構えだ。
続きを読む >

















